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 熊本地震の本震は「M7.3とM5.7の合成地震」→「M5.7地震」の震源地近辺にも自衛隊駐屯地!

1/16熊本地震の本震=「M7.3とM5.7の合成地震」

1  2016/04/16 01:25:05.4にM7.3の地震発生
 熊本県熊本地方 32°45.2′N 130°45.7′E 12km   

32秒後

  2016/04/16 01:25:37.7 に発生 M5.7の地震発生
大分県中部     33°16.4′N 131°21.1′E 12km   



https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%86%8A%E6%9C%AC%E5%9C%B0%E9%9C%87_(2016%E5%B9%B4)
気象庁の判断で2つの地震を一つに合成!
→地震は熊本地方、阿蘇地方、大分県の3つのエリアで発生しているが、
気象庁は「それぞれ離れているけど、同時に起きている地震なので一連の活動とみている」と話している。

52102.jpg


http://www.data.jma.go.jp/svd/eqdb/data/shindo/Event.php?ID=9901415

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M7.3とM5.7地震の共通点

① 震源地の近くに自衛隊駐屯地がある。
 
  

M5.7地震の震源地から湯布院 駐屯地まで→0.9km

M7.3地震の震源地から健軍 駐屯地まで→約4km


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M5.7地震の震源地→900mの距離に湯布院駐屯地 
(時刻 1:25:37.7)

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M5.7地震の震源地の拡大 
(時刻 1:25:37.7)

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湯布院駐屯地ーボーリング調査 6mX1本
http://www.qken-net.com/kyushu/pdf/P00131041_2.pdf
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② M7.3とM5.7地震の地震波形が爆発系。

湯布院観測点の波形の最大値はM5.7の地震波形!
湯布院観測点の波形
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湯布院観測点=M5.7地震
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M'.7.3地震の波形→益城観測点
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③ M.7.3とM5.7両地震とも地震の深さ→12km
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熊本地震本震の「2つの震源地」は自衛隊駐屯地と一致するのか?

常識的に、地震の震源地は一つ。
しかし
熊本地震の本震は震源地が2つ。

なぜなら

熊本地震の本震(4月16日1時25分)は2つの地震が合体しているから。

→本震の揺れが続いている最中(16秒後)に、観測点(由布市)のごく近くで小規模な地震が発生。

2つの地震を1つの地震とみなしているので

震源地は2つある!


青井真・地震津波火山ネットワークセンター長
→「本震と地震波が重なって」

湯布院(由布市)の地震波(4月16日1時25分)
2つの地震が合体
本震          82ガル 
別地震(由布市震源)717ガル

050801_20160508112438e9a.jpg

2つの震源地

①益城町の震源地
気象庁発表
→北緯32.753333, 東経130.761667
米国地質調査所発表
→北緯32.782,  東経130.726
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%86%8A%E6%9C%AC%E5%9C%B0%E9%9C%87_(2016%E5%B9%B4)

健軍駐屯地   32.790074 130.760552

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②湯布院(由布市)の震源地

観測点のごく近くで別地震が発生。
(防災科研の青井真センター長)

→ 湯布院(由布市)観測点 北緯33.3(33.2569) 東経131.3(131.3439)

湯布院(由布市)の観測点近くにある自衛隊駐屯地

玖珠駐屯地 大分県玖珠郡玖珠町帆足2494
 33.3 (33.289981) 131.1 (131.148686)
湯布院駐屯地 震源地 由布市湯布院町川上941
  33.3 (33.270664) 131.4 (131.356377)
別府駐屯地 別府市大字鶴見4548-143
  33.3 (33.295927) 131.5 (131.45963)
南別府駐屯地 別府市大字別府3088-24
  33.3 (33.285342) 131.5 (131.48535)


観測点のごく近くで別地震が発生。
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16秒後に連続発生した別地震(湯布院=由布市地震)の震源地と自衛隊駐屯地が近くにあると推定可能。

もし この震源地と自衛隊駐屯地の2つの一致していれば、摩訶不思議なことだ!



観測点のごく近くで発生
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http://www.yomiuri.co.jp/science/20160424-OYT1T50083.html


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http://www.kyoshin.bosai.go.jp/kyoshin/db/index.html?all

益城町の地震波 (4月16日1時25分)
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http://www.j-cast.com/2016/04/25265136.html
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「本震と地震波が重なって」
湯布院(由布市)の地震波(4月16日1時25分)
050801_20160508112438e9a.jpg

「本震と地震波が重なって」
九重の地震波(4月16日1時25分)
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本震(4月16日1時25分)の加速度図
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揺れの加速度は震源20km以内から、遠ざかるにつれ急速に減衰!
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「益城町の本震」と「湯布院(由布市)の別震」が合体した加速度図
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042903.jpg

「ちきゅう」が、掘った位置と、 4/1三重県南東沖地震の震源地が、ほぼ一致

本日(2016/04/01 11:39:06)の三重県南東沖地震地震発生地点は下図の楕円内
→北緯33.3 、東経136.4 ~ 136.5 深さ10km

そして
地球深部探査船「ちきゅう」は、その楕円内で以前に海底掘削を行っていた。
→地動センサシステム設置という目的で海底掘削をしている。


各観測点(地動センサシステム設置場所)は赤の点で表示されている。
そして
赤い点が今日4/1の地震震源地範囲の中にある。

https://www.jamstec.go.jp/donet/j/kounai/
04012_20160401150026f1e.jpg

地震速報レポート
http://quake.twiple.jp/quake/view/20160401113917


04011_20160401145741f10.jpg

https://www.chuden.co.jp/resource/corporate/news_152_18.pdf
04013_2016040115270714e.jpg

東日本大震災で水爆が使われた証拠→「放射性プルーム」と「ヘリウム3」発見場所の一致

「放射性プルーム」の発生場所と「ヘリウム3」が増えた場所が一致していた。

「ヘリウム3」と「放射性プルーム」の発見場所の一致は水爆が使われた可能性を強く示唆している。



101011.jpg


東日本大震災発生後に震源地付近で水爆使用の痕跡となる「ヘリウム3」が増加していた。

しかし

増えた「ヘリウム3」は、地下深くのマントルから海中に水が噴き出した可能性があるとされてきた。

だが それだけではなく

空母ロナルドレーガンの航海日誌から

「ヘリウム3」が増えた場所で放射性プルームが発生していたということがわかった。

100910.jpg



ビキニ環礁でアメリカが実施した水爆実験

1 空には放射性プルームが発生。
ビキニ水爆実験では180km離れたロンゲラップ島に「死の灰」が
(ビキニから180km離れたロンゲラップ島民は避難させられずに、激しい衝撃波と爆風、そして放射能を含んだサンゴの粉が島中に降り積もった。いわゆる「死の灰」だ。)

2 海底では、ヘリウム3が検出される。
1954年3月1日にビキニ環礁でアメリカが実施した水爆実験では、2.0京ベクレル (2.0×1016Bq)以上が大気中に放出された。
この爆弾の中では、リチウム-6からトリチウムがつくられていた。
トリチウムの崩壊でヘリウム-3が生じる

東日本大震災

1 空には放射性プルームが現れる。
福島第一原発東方沖約230キロの海域で放射性プルームが出現。
放射性放射性プルームは150km続いた。(推定)
(推定理由ー空母ロナルドレーガンが5時間要して放射性プルームから脱出。)

2 海底で、ヘリウム3が検出される。
地震後の震源付近の海水を調べてみると、今まで見られなかったヘリウム3という物質が発見された。
水に含まれるヘリウムの放射性同位体の比率を、地震前に採取していた海水と比較した。地震後の海水は軽いヘリウム3の比率が1~3%高くなっていた。





1 空には放射性プルームが現れる。

なぜか 空母ロナルドレーガンの3月16日午後11時45分の正確な位置は記録がない。

そこで

空母ロナルドレーガンの午後11時45分の位置を推定する。

分かっているのは
1  3月16日午後11時45分、福島第一原発東方沖約230キロの海域
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2  3月16日午後9時00分 38.79N, 144.05Eの場所にいた。
100902.jpg
そして
約時速25kmで運行していたと仮定する。

16日午後11時45分、福島第一原発東方沖約230キロの海域を推定する。
→青色の風船マーク



https://registry.csd.disa.mil/registryWeb/docs/registry/optom/DTRA-TR-12-041-R1.pdf
158ページ

2011年3月16日
100901.jpg

2011年3月16日
100902.jpg


2 海底で、ヘリウム3が検出される。

100601_20151006170145cef.jpg
3月11日以降、明確にヘリウム3が広範囲にわたって増えている。
https://www.sof.or.jp/jp/news/301-350/350_3.php
100904.jpg


ヘリウムの同位体のヘリウム3は、自然界にほとんど存在せず、水爆に使われるトリチウムが自然崩壊する際にできる。

ヘリウム3の存在は、水爆が使われた可能性を示唆。


福島原発の爆発でヘリウム3が飛んでいく
→有り得ない。

なぜなら
ヘリウム3は、トリチウムが自然崩壊する際にできる。
トリチウムは原子炉において、液体として生成される。(トリチウム水)
→福島原発の原子炉から200km離れた海上に、トリチウム水が飛んでいくことはありえない。
(生成方法-三重水素(トリチウム)は原子炉においては、炉内の重水 (HDO) の二重水素 (D) が中性子捕獲することでトリチウム水 (HTO) の形で生成される)



大震災発生から1カ月後と3カ月後、日本海溝近くで水深約1800~5700メートルの海水を採取。水に含まれるヘリウムの放射性同位体の比率を、地震前に採取していた海水と比較した。地震後の海水は軽いヘリウム3の比率が1~3%高くなっていた。

この物質は、ヘリウムの同位体のヘリウム3。自然界にほとんど存在せず、水爆に使われるトリチウムが自然崩壊する際にできる。米国では以前、数年に一度の水爆保守の際に取り除かれたヘリウム3が利用され、十分な供給量が確保できたが、1989年にトリチウム製造が中止され、水爆の保有数も減っている。




「150kmから20Okm以上離れれば、放射性物質は拡散されてしまうので、人体に影響はない。」
つまり 230kmも離れた空母ロナルドレーガンの位置では、放射性物質のプルーンは存在しないはず。
福島原発からの放射性プルームは考えられない。




http://www.asahi.com/articles/ASH9W4TZ7H9WPTIL008.html
(http://www.asyura2.com/15/genpatu43/msg/895.html?c4)
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小笠原諸島西方沖地震が人工地震と示唆させる4つの事。(予言、2連続地震、電離層擾乱、深さ10km)

 小笠原諸島西方沖の地震(5月30日20時24分8秒)は


予言者として知られるロン・バード氏が日本時間5月27日未明に日本における地震に関するツイートを発信
「日本とカリフォルニアで地震が起きるだろう」
それはこれまでに見たことのない深さの地震と自然災害だ」

 東日本大震災と同じように、電離層擾乱があった。
  早川正士氏は電離層擾乱で地震を予測する。
電気通信大学名誉教授、早川正士氏がまたしても予測に成功していた。
5月22日に、「5月24日~6月4日までの間に相模湾、伊豆諸島から小笠原にかけての海底でM5・5前後、最大震度5弱程度」と発表、26日付の夕刊フジで警戒を呼びかけていた。

 東日本大震災と同じように、連続地震。
 (なぜか全く報道されない。)

→103秒後に近海で地震が発生。
厚木、松戸、富士見、大宮、北茨城、つくばなどで2連続地震を記録

緊急地震速報では当初は深さが10km(報道では震源の深さは590km→後に690kmに修正)となっていた。





予言者として知られるロン・バード氏の日本における地震に関するツイート。
「それはこれまでに見たことのない深さの地震と自然災害だ」


https://twitter.com/ronniebard

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http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150602/dms1506021140003-n2.htm
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http://www.kyoshin.bosai.go.jp/cgi-bin/kyoshin/select.cgi?0+20150530202400
http://earthquakenet.com/blog/
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103秒後に近海で地震が発生。
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2番目の地震波は約100秒後にやってきた。
http://www.kyoshin.bosai.go.jp/cgi-bin/kyoshin/select.cgi?0+20150530202400
060503.jpg

060504.jpg

060505.jpg


http://quake.twiple.jp/quake/view/20150530202422
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